ゼネラルGRANCAST 沿革

1941年
無線機の製造を開始
1953年
中短波移動無線機が国家消防の検定1号となる
1954年
中短波無線機を国家消防本部に納入
1957年
中短波SSB無線機を東京消防庁へ納入
1959年
無線機を南極観測船“宗谷”のヘリコプターに搭載
1961年
VHF-FM無線機を消防庁へ納入
1966年
トランジスタ化FM無線機 ・ SSB無線機を東京消防庁へ納入
1972年
消防救急指令装置第一号機を納入
1973年
150MHz帯車載 ・ 携帯兼用無線機を東京消防庁へ納入
1975年
消防用モジュール化携帯無線機 / ハイブリッドIC化無線機を開発
1978年
超小型防水携帯無線機を東京消防庁へ納入
1984年
電子式消防救急指令装置を開発
1986年
業界初のタッチスクリーン方式消防救急指令装置を開発
1989年
多彩な検索機能搭載したタッチスクリーン方式消防救急指令装置開発
1995年
PCネットワークを活用した消防救急指令装置を開発
1996年
業界初の防災行政無線タッチスクリーン操作卓を開発
2001年
デジタル通信消防救急指令装置を開発
2002年
フルデジタル防災行政無線トータルシステムを開発
2005年
ブロードバンドネットワーク対応フルデジタル指令管制システムを開発
2008年
「G8北海道洞爺湖サミット」 会場に消防無線システムを納入
2010年
日本初の 「デジタル消防救急無線 (SCPC方式) システム」 を納入
2022年
防災行政無線放送を聞こえやすくする技術 「SIAFOLS ・ サイアフォルス」 を開発
2026年
自治体の受電業務を支える「GRANTOWN」を開発
2026年
株式会社ゼネラルより情報通信システム事業を株式会社ゼネラルGRANCASTとして分社化